32歳独身男性会社員のLINEを使った出会いの話

LINE掲示板アプリを使って実際に出会った女の子との話をします。
学生時代はそれなりに出会いもあって女の子にもモテてた記憶があるんですが、働き出してからめっきり出会いの数が減ってしまいました。
彼女や奥さんが欲しいわけでは無く、お互いに暇なときに気さくに会える友達感覚の相手が欲しくて書き込んでみたところ、26歳の女性から返事をもらいました。
営業の仕事をしている女の子で、普段の仕事のきつさを癒してくれる相手が欲しいとのことです。
見た目は美人というより愛嬌のある笑顔がかわいい子で、AKBの隅っこに地味にいそうな子です。
LINE掲示板アプリを使ったのは今回がはじめてということで、あまりすれたような生意気な印象は無く、逆にそれが私には新鮮でした。
やりとりしているうちに少しエッチな話題にもなり、彼女は乳首を舐められるのが大好きと告白してくれました。
俺も舐めるの好きだよ、なんて返して冗談っぽく盛り上がっているうち、本当に会っちゃおうかということになりました。
お互いの仕事場のちょうど中間にある大阪の阪急十三で待ち合わせをし、軽くご飯を食べながら楽しいひと時を過ごしました。
LINE掲示板アプリで知り合ってからその日に至るまでの話で盛り上がりながら、これからどうしようということになります。
2人ともすでにその気で会っていたので、LINEで話してたことしてみようかということになり、自然に足取りをホテル街にすすめることに。

服の上からではわからなかったのですが、かなり豊満なおっぱいを持っていた彼女。
一緒にお風呂に入りながら両手で触ってじゃれあいます。
大好きだという乳首を口に含み、舌先でころころと転がしながら硬くなっていく感触を確かめました。
「こっちもしてほしい」と恥ずかしそうにあそこを指差す彼女。
湯船のわきに腰を掛けさせ、ゆっくり足を開いてあげました。
すでにとろとろになっていたあそこを指で広げて、中に舌を入れてみました。
ビクビクっと体を震わせながら興奮絶頂の彼女。

ベッドに戻りその続きをしてあげて、その日は二人とも最後まで楽しみました。
掲示板アプリからLINE出会いに繋がるんだね、なんて帰り際にまた会う約束をしました。

24歳独身男性飲食店勤務のLINEで見つけた恋人の話

恋人がほしいんですよ、もう彼女いない生活から足を洗ってリアル重街道を大手を振って歩きたいっ!っていっつも思っていたんです。
でもリアルでの出会いなんて皆無だし、どうやったら恋人ができるのかって悩みまくっていました。
あるとき街なかで友達と待ち合わせしていた時のことなんですが、そばにいた奴らが何やら楽しげに会話していまして「LINEで恋人できたぞ」なんて話してましてね。
LINE?マジかぁってこの手があるのかとちよっといい話し聞いちゃった気分になりましてね、自分もLINEは利用しているし試してみるかと思いました。
そういえば使ったことないけれどふるふる機能なんてのもあったなと思いまして、恋人というよりとりあえず女友達って思って人の多いところで利用したんですが、全部撃沈。
んー、難しいなぁ世に女性は捨てるほどいるというのに出会いを見つけられないなんてぇ、しかし諦めていては恋人なんでできませんからね。
今度は掲示板を利用してみたんです、そこで知り合いLINEで交流と!これは成功しました!やったぁ。
ただし、近場の子ばかりではないんですよねこれが遠距離じゃつまんねぇしなぁ、と思っていると一人近場の子がいたいた。
そっそくアプローチしてLINEでチャット続けていって、女の子が暇な日にお誘いしたら「お茶だけならいいよ」って気軽にお返事くれて、飛び上がって悦びました。
でも現物確認してないですからね、デブスだったら…という不安もありえるし。
で、お茶をしに出かけたのですが、良かったですよ普通に可愛い感じの21歳の女の子でした。
で結果的にはただお茶のんで話しただけでしたけどね、もしかしたらこのままLINE使い続ければ恋人もって期待は持ててます。
もうちょい頑張ってみますね。